脚<フット>

今、スキルプラススポーツテープをご購入のお客様には、お好きな部位の無地テープを2枚プラスしてプレゼント!(2017/7/31まで)


脚<レッグ>

スポーツ前に貼るだけで運動時の脚力・持久力保持!脚の疲労軽減、下半身が安定。

¥1,000

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  • お届け日数:1~3日

イエロータイプが新登場!

原材料 基材: 綿糸・ポリウレタン糸

粘着剤: アクリル系粘着剤

サイズ枚数:(腰)巾5×長さ30cm/2枚入(膝)巾5×長さ30cmVカット/2枚入り(脚)巾5×長さ35cm/4枚入


脚用テープの貼り方


■テープを貼る前にテープのむき方

皮膚の汗や湿気は、タオルで拭き取ってから貼って下さい。テープ台紙の先端の剥離紙を破き取ります。運動前の1時間から30分前に貼るとテープが皮膚となじみます。

■巾50×長さ350mm/2枚使用

貼る前に一度、上体そらしをしてみてください。


すね用テーピングの貼り方

1.テープ先端を、足の甲の中央から貼りだします。
1.テープ先端を、足の甲の中央から貼りだします。
2.テープをやや引きながら足首の中央を通り、外側へ。
2.テープをやや引きながら足首の中央を通り、外側へ。
3.ひざ下の外側まで貼ります。反対の脚にも同じように貼ります。
3.ひざ下の外側まで貼ります。反対の脚にも同じように貼ります。

※テープは伸ばさず貼る。(リラクション法)両足に貼ることで体のバランスが整い、下半身が安定します。

もう一度、上体をそらしてみて、動きやすくなっていることを確かめてください。
※個人差があります。

足裏用テーピングの貼り方

アキレス腱の保護、長時間の運動中の脚の疲労を軽減し、安定した脚力に!

■巾50×長さ350mm/2枚使用

貼る前に一度、前屈をしてみてください。

1.足首を90°曲げ、足裏の指の付け根から
1.足首を90°曲げ、足裏の指の付け根から
2.かかとに向かってテープを引っ張らず、真っすぐと
2.かかとに向かってテープを引っ張らず、真っすぐと

3.かかとを通りアキレス腱まで貼ります。
3.かかとを通りアキレス腱まで貼ります。
4.両足に貼ります。
4.両足に貼ります。

もう一度、前屈をしてみて、動きやすくなっていることを確かめてください。

足裏用テーピングとすね用テーピングを貼ると柔軟になります!

※個人差があります。


フクラハギ用テーピングの例

フクラハギの疲労回復、脚のツリ防止に。

■巾50×長さ350mm/4枚使用

1.1枚目を足裏のかかとからアキレス腱を通し内側のフクラハギに向かって
1.1枚目を足裏のかかとからアキレス腱を通し内側のフクラハギに向かって
2.テープを引っ張らずに、真っすぐ貼ります。 3.2枚目も同じく足裏のかかとからアキレス腱を
2.テープを引っ張らずに、真っすぐ貼ります。

3.2枚目も同じく足裏のかかとからアキレス腱を通し外側のフクラハギに向かってテープを引っ張らずに、真っすぐ貼ります。
3.2枚目も同じく足裏のかかとからアキレス腱を通し外側のフクラハギに向かってテープを引っ張らずに、真っすぐ貼ります。
4.反対の足にも同じように貼ります。フクラハギの疲労回復、脚のツリ防止に。
4.反対の足にも同じように貼ります。

〈テープのはがし方〉

テープをはがす際は、体毛の方向に逆らわず皮膚の引っ張られる部分を指で押さえて、テープを折りかえして、できるだけゆっくりはがします。

  • ※はがれにくい場合は、はがす前にテープを水に十分濡らしてから、はがしてください。
  • ※テープが周回している箇所などは、ハサミなどを使い、テープをいくつかに切断してはがしてください。
◆貼る時が原因によるかぶれ

テープを極端に伸ばした状態で貼った場合、皮膚の一部に過度なストレスがかかったり、変形した状態となり、使用継続時間によっては皮膚が異常に赤くなったりします。 さらに放置すると水疱(水ぶくれ)を生じたりすることがあります。
また、必要以上に締め付けたり、テープのシワやたるみが皮膚に刺激を与えている場合も、同様のトラブルが起こるケースがあります。

◆剥がす時が原因によるかぶれ

テープをむやみに引っ張ったり、強引にはがしたりした場合、皮膚の表面(角質)を剥離してしまうことがあります。
特に粘着力が強いタイプ(激しい動きや汗をかいた状態でもフィットするように設計されたテープ)は、はがし方が重要になってきます。